カテゴリ:呑喰( 6 )

 

なんだかおかしいの

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…というのもここ最近、イーサーン料理(タイ料理の中でも一際辛い東北料理。ラオス料理に近い)がやたらと美味く感じられて仕方ない。もっと突き詰めて言えば、ソムタム(青パパイヤのサラダというか即席漬け。ラオスだとタムマクフーン)のニクイあん畜生がなんとも。。。すっかり心を奪われてしまい、ここ数日のうちで一日に必ず一度は口にしないと気が済まない。結果、普段の日常生活に支障をきたし、晩年にはそれまでの面影はどこにも無く、すわ廃人としてその生涯を閉じ………たりするつもりは毛頭無い。何故なら此処はバンコク。何をどう考えてもソムタムに枯渇・難儀する環境では無い。

思えば先日、多分コンディション的にあまり食欲が無かったんだろうけど、たかだか軽い食事をするのに遠出(徒歩で10分とか)をするのが極めてアホらしく感じた日があって、とにかくメンドイので、これまで歯牙にもかけなかったウチのマンションを出てスグのところで営業してるイーサーン屋台で買ってみた。そんなに空腹でも無かったのでソムタムとモチ米だけ。期待もしてなかったので注文するときも上の空で、店のおばちゃんが"味付けはどうする?辛くしていいの?"みたいに訊いてくるのに対し"ええ、もうなんでもイイっすよ(自暴自棄)"みたいな感じでコレといって自己主張もせず。お代はしめて30バーツ(約120円)也。

で、帰宅して喰ってみると…これがもう美味いのなんの。注文どおりの激辛な味付けなのだが、あとを引くっていうのはああいう状態を言うんだね。と、このブログを読んでいるだけの、ソムタムを口にもしてもいない諸氏に無茶な同意を求めてしまうぐらいなんというか、クセになる味付け。後日知人や友人にも食べさせたのだが、皆口を揃えて"うん、これは美味い…"と深い舌鼓。でしょ?美味いよねコレ。

で本日。昼飯には久しぶりに普通のうるち米を喰ったので、晩飯は何にしようかと考えあぐねた結果、クイティヤオ(米麺)かイーサーン料理の二強が勝ち名乗り、しかし件の屋台は昼間のみの営業。んで近所のホワイクワーン市場まで歩いていく道すがら、お気に入りのクイティヤオ屋台の前を通るもやはりいまいちピンと来ず徒歩断行。結局、ホワイクワーン市場にて昔から馴染みのイーサーン屋台でソムタムを注文。今回は結構な空腹ぶりだったので、補助食品としてガイトード(フライドチキン)とプラートード(フライドフィッシュ)を別の屋台で別途入手。ホクホク顔で帰宅し、食したのだが…何だか期待ハズレな食後感。何故?と自問するに、たぶんその昼間のみ営業の屋台が例外的に美味いのだろうね、と当然の帰結というか自答を終え、虚脱の目でキーボードを打つボクはやはり廃人なのでしょうかね?ソムタム廃人。
もう何がなんだか、自分のなかで正解がまったく分かんなくなってはきてますが、表面上は元気で過ごしてます。過ごしてますY'all(リフレイン含む)。

そういえばあまり関係ないのだが、ボクの住まいはマンションの8階。ホワイクワーンでソムタムとかの食事の買出しを終え、8階でエレベーターを降りて自分の部屋に戻るすがら、最近新しい人が越してきた自室の2つ隣の部屋から3,4歳くらいの実に可愛らしい女の子が判別不能な何事かを口にしながら寄ってきて、何を言ってるのかよく分かんないながらも応対しつつ部屋に戻り、部屋の換気のため窓と扉を全開にした状態でモソモソ喰っていると、その女の子が実に無邪気かつ屈託なく無断侵入。もともと子供は好きな方なので別に咎めるでも無く相手をしたのだが、子供というのは本当に素晴らしい。
何がって、食事中に手拭きに使っていたトイレットペーパーを手に取り、"これ持って帰っていい?"て訊くので、こんなもん急に持って帰って来たら親御さんもビックリするだろうに、とか思いながらも"うんいいよ。まだいっぱいあるから。持っていきなさい"と答えると"え?他のは何処にあんの?"と問う。ので"そっちだよ、そこ"と指差しつつ答えるも、まるで見当違いの方向を探していてなかなか正解に辿り着かなそうなので食事中断、なんでそんなもんに興味を示すのか依然として分からんが、とりあえずその子の近くまで行き"ほら、コレ"と教えると一瞬"ああ、なるほど"みたいな顔を一瞬したかと思うもすぐに踵を返し、"でもコレ、ウチにも沢山あるから要らないよ!"と世に言うツンデレ的なリアクションで返され、子供の、あの理解し難いロジックというのは実に興味深いなぁ、と溜息混じりで思ったのであります。もう何というか、勝ち目がまるで見えないよね。アレには。感服しますわ。

しかしこのマンション。場所柄ローカル色がかなり濃く、居住者はタイ人ばっかで外国人自体ほとんど見かけない。つまりオレ自身胸のどこかで、ローカル環境に迷い込んだ闖入者、みたいに何となく自覚しつつ日々過ごしているのだけど、そんなオレ宅に闖入者。とうとうオレも"迎えられる"側から"迎える"側になったか!と妙な感慨を覚えたり覚えなかったり。

以上、本日の日記。バンコクは曇り空でした。


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・本文とあまり関係が無く、尚且つ分かりづらくもあるんだがコレ、ドリアン。雨季がシーズン。
のハズなんだが、まだ熟しきってないのか甘みが弱い。ので暫く放置(放っておけば勝手に発酵する)。いやしかし最近、どうにも引きが弱いなぁ。
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by shallwegoout | 2007-07-13 00:32 | 呑喰  

昨晩の食卓

最近どうにも食事にトキメキ要素が無かったので、ちょっと大量に買い込んでみる事に。
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これでトータル800円程度(ビール代別)。そう考えると、まだまだタイも物価安いよなぁ。
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by shallwegoout | 2007-03-03 02:32 | 呑喰  

アウアウアー

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近況報告ですな。果たしてどこから手をつければいいものやら。

ええと、まずは出発日時。今週の土曜日です。時間は日本時間のお昼過ぎ。窓際席なら眼下に太平洋やらを見ながらの渡航になるかと思います。是非ともインドシナ半島に入った辺りで雄大なメコン川を見下ろしたいものです。

まあなんだかんだで相変わらずバタバタしているんですが、そんな徒然を書き連ねるのにも少々飽きたのでそれとはあまり関係のない、最近あった脱力系トピックの一つを紹介。


…先日、知り合いの美容師の子と新宿百人町のマレーシアレストランに行きまして。その際、店内でヤクザだかチンピラだかが縄張り云々でモメてて、一時はうち一人が厨房に押し入り包丁はどこだ!!野郎マジでブッ殺してやる!!!といった怒号含みの殺伐とした空気の中、サンバルソースで味付けされた野菜炒めをつまみつつの歓談。そんな中まんじりともせず飲食を終え、食べ終えた時にはなんだかスーツ姿のエラそうなおっさんが出てゆくお客さんに"お騒がせして申し訳なかった。また機会があればどうぞ、宜しくお願いします"みたいな口上を述べつつ、さっきモメてたヤツらも笑い半分で"だいたいオマエ、あの時の2万円も…"と、なにやらセコい話にスケールダウン。
で、オレに対してはそのエラそうなおっさんが"おい、オマエ朝まで呑むの付き合えよ!タクシー代ぐらい出してやるからさ"みたいな感じでフランクに話しかけてきたがそんな気分にはならず、かつ翌日も予定があったため丁重にお断り。
すると脇に居た補佐的な役目と思われる別のおっさんが、"社長と親しい仲なんだよ"と携帯の写メをこちらに。見ると、クレイジーケンバンドの横山剣と思われる人物と、そのエラそうなおっさんとの2ショット。ボス曰く、"いやぁ、ケンなんてホント昔から面倒みてるからさ、もう可愛くってしょうがないんだよね。まあ成功するまでには相当苦労したみたいだけど、なんたってさ、歌詞がいいんだよねぇ…イーね!!!"との弁。はぁ。

で、何故か携帯番号の交換をし、名前は何ていうんだ?と訊かれたのでタカヒロと、で失礼ですがお名前は?と訊くとおっさん、"オレか?オレはノボルだ"と。で、おっさん"そうか…(しばし考え)、じゃあタカちゃんだ!!!"と言うので、"フム。じゃあノボルちゃんですね?"などとお互いを呼び合い、下っ端やらの怪訝な眼差しを受け流しつつ退店。
すると厨房のマレーシア人のおばちゃんが、"タカヒロさん今日は本当に申し訳なかったね"と。
イヤイヤイヤ、だってアレはおばちゃんのせいじゃないでしょ?気にしないで下さいよと宥めるも、もし遅くなったら車で送ってあげるから、その時は電話してよ!とおっしゃる。
…いやいやオレんちはS県のK市だし、遠いからいいよ!とオレが言うのを遮り、"大丈夫だよK街道はすぐソコじゃない!心配しないで、何かあったら連絡してきなね!"と、分かっているんだかいないんだかイマイチ不透明な善意を頂き、不思議な感覚を抱きながらも結果的には終電間際で無事に帰宅しました。ハイ良かったね。

大同小異、類似形のトピックが多々あって今日付けでのBlog上で伝えるのはいささか困難。どうしたものやら。ムゥ。


…もうね、そんな時は速やかに諦めましょう。引き際が肝心。ハイ。

あ。そうそう、以前使っていたVODAFONEの3G端末をSIM解除しました。東京S区の某業者にて¥3000也。これで現地携帯ネットワークが使用可能な携帯電話の出来上がり。NICE!


いま呑んでいるのは日本酒です。ぶっちゃけグダグダ言っているヒマは無い。おでんが美味い。
さ、準備しなきゃ。Aaaaagh!!!!!!!
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by shallwegoout | 2006-11-08 00:13 | 呑喰  

肉喰いねェ

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という訳で先日、友人の案内で行ってきたのは神宮前のココ。死ぬほどシュラスコ喰らって¥1150(月曜日限定価格)。ビュッフェもあるが、サイドディッシュでサラダでも頼めば必要無し問題無し。実に美味かったです。
脱・農耕民族。米は主食ではない。野菜の一種だ(自己暗示)。

さあ、共に己の野生を証明しよう。勝ちたければ肉を喰え。
我こそはと思う者は挙手!
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by shallwegoout | 2006-02-22 00:24 | 呑喰  

らーめん ほん田

どうもどうもどうもどうもどうも(昭和こいる師匠ノリ)。
やれ、ふと気が付けば一週間ほどのご無沙汰。台風による悪天候の為か、まるで調子の出なかったわたくしことタカフ・李(正確にはタカヒロ)ですが、皆さんはどうなんですか?やっぱり天候に一喜一憂、つまり、ここ最近に限っては気象予報士などを矛先に悪態をついたりして一日が始まる感じなんですか?であれば素敵だなぁ。友達になりましょう。
そんな感じで与太を吐くわたしの手元には、らっきょう×発泡酒のコラボが再び。やはり美味い。畜生。

タイトル。現在の、御茶ノ水の勤務地近くにあるラーメン屋です。
まあ、知ってる人は知ってるんだろうけどココ、醤油らーめんが¥300。オールタイムで大盛り無料。加え昼時には限定180個のゆで卵サービス、夕方からは半餃子無料と、神田っ子ならではの気風の良さが目に付くお店。味も、まあまとまっていて値段対内容で考えたら相当なもの。という訳で2日に一度は昼メシに通ってます。個人的には¥450の味噌がオススメ。

と、ここまでだと普通のラーメン屋レビュー。

先日、2度目だか3度目だかに訪れた際、その前回に注文したみそ大盛りを再度オーダー。この店、カウンターの中におやっさんが3人、おそらく分業で諸々の調理を担当していると思われるのだが、その中の麺茹で・炒め物を担当しているらしき親父が、出てくるらーめんを心待ちに待っている間やり場の無い目線を彷徨わせるわたしの顔を、ふと気が付けばなんとも親しみのこもった笑顔で見つめているではありませんか。さすがにギョッとしたわたしですが、わたしが目線に気が付いた事を察した親父、おもむろに
「なんだぁ、来てたんなら一声かけてよ!!!」
と、極めて朗らか・屈託の無い様子で発声してきました。で、たかだか来店3度目程度のキャリアのわたし。必然的に狼狽しながらも気取られぬ様素早く店内の様子を窺ってみるが、他の客は皆それまでわたしが実践していた様に口数少なにらーめんを待っているか、または口数少なにらーめんを啜っている様な面々ばかり。やはり、当初に感じた疑念どおりその声の対象は他でもない自分である様子。
「一体何の言いがかりだ」といっそう動転するわたしに、出来上がった味噌らーめん大盛りをわたしに差し出しながらの親父の発言を受けての会話。

 「ヒゲ生やしたんだ!いや、最初そうかなぁとは思ったんだけどさ!分かんなかったからね!」「…ええ、剃るのが面倒だったもので…」

 「今は何処にいるの?」「いや…あの、道向かいのビルに」

 「やっぱ頑張ってるの?仕事」「ええ、それなりに頑張ってますよ」


…と、こんな感じ。で、手元に渡った味噌大盛りの丼を見てみると、前回注文時には1枚だったチャーシューがどんな理由からか3枚に。アレ?という表情を隠せず、他の客の頼んだ味噌らーめん等を見回していると再び親父と目が合ってしまい、「いいから。サービスだよ!」みたいな目線で終始にこやか。嬉しいには嬉しいのだが、一体どんな理由で自分が「旧知の仲」みたいな扱いで特別サービスを受けているのかサッパリ分からんし、且つもしも、丼から顔をあげたらカウンター越しに親父が満面の笑みでわたしが喰っている様を熱く見つめていたら…という疑念もあいまって、なかなか味わえない緊張感の中で完食した"特製"大盛り味噌らーめん。正直、辛いだの甘いだのと味わうような精神的余裕は無かったです。まだまだオレもひよっこだ。
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by shallwegoout | 2005-10-20 02:38 | 呑喰  

大いに飲み喰い

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先日、某焼肉バイキングのチェーン店へ。食べ放題は、帰国するちょっと前に行ったバンコクの「パホンヨーティンガーデン」とかいうトコ以来。

で、バンコクの方は99B(約¥280)に対し、その某チェーン店は¥1700オーバー。まぁそもそも物価が違うからね。って自分に言い聞かせてみてもコレ、やっぱり高いんじゃねえか?オイ。


OK。上等だ。

オレも男だと息巻いて、ルサンチマン含みで大いに喰らってやりました。肉はひとしきり全種類。そして貧乏性の面目躍如、炭水化物を米やらで摂取するのはイマイチ損な気がしたので、揚げ物コーナーにわりとみすぼらしく転がってたタコ焼き(揚げ物か?)を主食とし、もとよりさほど好きではないのだけれど、夏バテの感もややあったせいか無性に甘いモノが食べたくなって、フルーツポンチ、果物、プリンにコーヒーゼリーに杏仁豆腐、ソフトクリームやらシュークリームやらケーキまで、栄養バランス方面のご意見無用とばかり、思いつくままに食魔と化してみたんです。そういう時期だったんでしょ。多分。

ココ、ドリンクに関しては、自販機でドリンク用食券を購入後呼び鈴で食券受付にて担当を呼び出し、小窓に現れる見るからに暑苦しい汗だくの小太りが業務用の樽ビール(というか発泡酒)を、息を切らせながら運ぶのを客に呼ばれたから一時中断、まるで客商売向きではない表情で「ハイ、お待たせしました」と出てくるという、食欲をそがれる気分・かつ気持ちの悪い謎のシステム。ちなみにこの男、口頭で呼んでもまるで応答無し。呼び鈴のみ。パブロフ。

他にも、こんなのもあつらえてみたんですけど…とサッパリ自信の無さそうな洋食・中華コーナーはこれまた見事に「要らん事しやがって」に成り下がり、加え、手を広げようとして明らかに失敗しているラーメン・うどんコーナーでは茹で置き麺や色合いのあまり良くない具材の上に、なんとも寒々しいラップのカバー。少なくともボクは要りません。食べたくありません。


肉は鮮度もクソも無かったし、何より、今回の目玉というか一番の楽しみにしていた「豚足」が、どこを探しても見る影はおろか痕跡すらも無かった、とアラを数え上げたらキリが無いものの、雑然と並ぶ食べ物を任意で好き勝手に食べれる、というのはまあ、それなりに楽しいものだなぁ、という結論に至りました。すんなりでは無いですよ。苦労してなんとか。
一番好印象だった食べ物が「ウィンナーと杏仁豆腐とソフトクリーム」でした。すでに焼肉屋では無いですね。幸あれ。

まあともあれ、無事にモトは取った。ざまあみろ(ほくそ笑みながら)。


そんな過程を経て、食後レジ脇の出口に向かうと(会計は前金制)、何やら耳に入ってきたスペイン語とおぼしき外国語。見ればそこには中南米系の黄色人種とアングロサクソンの合計12~3人編成ほどの混合パーティーが。店員に何だか訴えかけてる様子で面白かったので見てると、うち男性一人が振り返り、わたしにラテン風味のはにかみながらもどこか太陽を思わせる笑顔。
「どこから来たんですか?」と訊くと「ペルーだよ。あそこに立ってる彼らはスイスからさ」と中年の白人男性を指差し、指された本人は「え?なに?オレ?」みたいな、しどろもどろ混じりのリアクション。間に合せで付け足したようなぎこちない笑顔。
なるほど。彼らには太陽神信仰の文化は無さそうです。

「ペルーって何語で話すんでしたっけ?」と訊くと、「スペイン語さ。でも、我々はポルトガル語やドイツ語、オランダ語、英語、他にもフランス語でも話すよ」と言って先の白人男性に意味深な目配せ。
日本という、恐らく彼ら外国人には住みづらいと思われるこの異国で、彼らは一体どうやって生計を立てているんでしょうか?何だか訊けませんでした。怖くて。

見てるとどうやら、何としてでもここで焼肉を食べたい彼ら外国人VS閉店時間も迫り、一刻も片付けを済ませ家路に着きたい従業員、という対戦構図の模様。もういいかな、と思って「じゃあ行くよ」と件のペルー男性に告げ、店を出る際に店内から背中越しに、

「トモダチ日曜日カエル!!!パーティーネ!!(この際だから食材が少なくても)大丈夫ヨ!!オネガイ!!!」との声が突き刺さってきました。オレ、逃げ込む様に車内へ。亡命成功。


本当におなかイッパイです。おそらく、もう二度と来る事は無いかな。
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by shallwegoout | 2005-08-20 02:16 | 呑喰